【いっぴん処】
芯のコルクを見せて仕立てた草履。
「面履き(つらばき)」と呼ばれ、昭和の時代に流行りました。
今は上質なコルク材が入手困難なため、製造されなくなりましたが
懐かしさがかえって新鮮な印象です。
細っそりした台に、すっきり無地エナメルの鼻緒を合わせました。
※難あり商品のため、装用に支障がない変色・汚れ・傷を理由としたご返品は不可です。詳細は写真をご確認ください。
・天面に一部 変色・汚れがございます
・底面に一部 汚れがございます
◆台:コルク 牛革 アイボリー
◆鼻緒:合成皮革エナメル 白緑
◆サイズ:M 22.0cm~23.5cm
◆高さ:3.3cm




